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【締切間近‼】埼玉限定!生活クラブでんきキャンペーン(9月末まで)



キャンペーン期間中に生活クラブでんきを契約すると
10名加入につき1名の方に

patagoniaⓇロゴTシャツ または ボトル を抽選でプレゼント!

対象期間は
2021年9月30日まで!

このお得なキャンーペーンをお見逃しなく♪



 

 
生活クラブエナジーは、ずっと使い続ける電気が安心・安全なものであるように「へらす=省エネルギー」、「つくる=再生可能エネルギーをつくる」、「つかう=つくった再生可能エネルギーを選択して使う」という理念のもと、再生可能エネルギーの電気を中心とした共同購入を行っています。

この機会に普段使っているでんきに関しても見直してみませんか?





山田裕子(やまだゆうこ)さん

「買うだけ」の電気はイヤ!

原発事故がきっかけで、電気を思いのまま使う便利で快適な生活が、実は原発で成り立っていたことに気づいた越谷市議の山田裕子さん。
「経済優先の社会から、命や暮らしを育む環境が優先され、子どもたちが次の世代へ命をつなぐことができる社会になってほしい」と強く願っている。

石井慎也(いしい しんや)さん

自分の世代だけ良ければいいとは思わない

耕作放置地を借り受けるなどして11ヘクタール(約33,000坪)の畑を耕す埼玉県の最北端・上里町の有機農家・石井慎也さん。
同町だけでなく、県内外の多くの人の食を支えている。
「この畑も、誰かが守り続けてきてくれたから作物が収穫できる」と言う。
自然エネルギーの選択も「持続可能な農業」の延長線上にある。

大川原啓子(おおかわら けいこ)さん

小さな暮らしでも自然エネルギーにこだわりたい

生活クラブでんきの取り組み開始後、すぐに申し込んだ北本市在住の大川原啓子さん。現在の契約容量は、2階戸建住宅で20アンペア。一般的に二人暮らしには小さい容量だが、快適に生活している。
今年、大川原さんは自然エネルギー


 

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