ここからサイト内共通メニューです。

埼玉限定!2019年1~3月に「生活クラブでんき」を契約した方に「タラーメン」をプレゼント!

2019年1月現在「生活クラブでんき」の契約者が14,000件を超えました!

埼玉限定!2019年1~3月に「生活クラブでんき」を契約した方に「タラーメン」をプレゼント!
タラーメン醤油味:麺180g×2(スープ付)伊藤製麺所(後日お届け)
生活クラブ東京の組合員が企画・開発にかかわり、臭みがなくうまみ成分が多いことで知られる、秋田県にかほ市の特産品「鱈しょっつる」をベースに、風味良い醤油味のオリジナルスープに仕上げました。


誰が何のためにつくったか明らかな電気
生活クラブがつくった電力会社、㈱生活クラブエナジーが再生可能エネルギーを調達して私たちの家庭に送ってくれます。
生活クラブや提携生産者がつくる太陽光発電や風力発電、市民発電所等、電源の調達先を広げています。昨年9月からは、帰還の始まった飯館村で「コメつくれぬのなら電気つくる」と、メガソーラーやソーラーシェアリングで電力会社を始めた「飯館電力㈱」や、それを後押しした200年以上続く造り酒屋の佐藤彌右衛門さんが率いる、町民や地元企業が出資し、その収入を地元に還元し、地域のエネルギーと経済自立を実現する「会津電力㈱」とも、手を結ぶことになりました。
そして、私たちのお米の主産地である山形県遊佐町では、山間部に18MWhのメガソーラーを建設しており、2019年1月より電気の供給を始めるため11月から市民ファンドの募集が開始されました。

消費材の生産者、著名ブランドも生活クラブでんき
この電気を生活クラブたまご、新生酪農、エスケーせっけん、平田牧場、米澤製油、重茂漁業協同組合、美勢商事など、消費材の提携生産者も使い始めています。さらに、アウトドアウェアのpatagoniaが、脱原発非火力電力を求め、生活クラブでんきの使用を始めました。

あなたの“選ぶ”が未来をつくる~電気を選んで、原発はNO!~
2011年3月11日からもうすぐ8年を迎えます。8年近く経っても、いまだふるさとを追われ暮らしている方は5万人。終息には程遠い現実があります。福島県の人口は、震災前は約203万人でしたが、2018年は約188万人で、この7年余りの間に15万人以上も減少しています。これは一つの中規模の市が消滅したことになります。ひとたび事故が起これば大きなリスクが課せられる原子力発電ですが、政府は原発を30基稼働させるエネルギー計画を策定し、着々と原発再稼働を進めています。現在稼働中の原発はすでに9基。稼働予定には築40年以上という老朽化した原発も含まれています。
首都圏に暮らす大量の電力消費者の私たち。消費者が声をあげて発信していかなくては世の中の構造が変わっていきません。使う電気を選ぶこと。是非、皆で取り組んでいきましょう!

生活クラブをはじめませんか?

40万人が選ぶ安心食材の宅配生協です

生活クラブ埼玉 公式SNSでお役立ち情報を配信中!
本文ここまで。
ここから共通フッターメニューです。
共通フッターメニューここまで。