ここからサイト内共通メニューです。

2019年9月21日(土)あのパタゴニアが「生活クラブ でんき」 を 選んだわけ(本部)

◎生活クラブ 連続講座

 …私の“選ぶ”が未来をつくる
環境…地球のためにできること
 個人に、活動に、フルに役立つ講座です。今年のテーマはSDGs(誰も取り残さない―持続可能な開発目標―)SDGsの多くの項目に関わる生活クラブの活動を足元から見つめ直し、最新情報とともに 深掘りし、次のアクションにつなげます。
 
 先月、参議院選挙の投票日を休業とし、社員の投票をバックアップして話題をさらったパタゴニア日本支社。昨年9月、同社公式サイトの中で、事業所の使用電力を生活クラブでんきに切り替えたことを公表しました。(2018/9.26 パタゴニア公式サイト クリーネストライン「電力会社を切り替える:自然エネルギー100%に向けたパタゴニア日本支社の第一歩」)
 オシャレなアウトドアグッズを販売しながら「ビジネスを手段として環境危機に警鐘を鳴らし、解決に向けて実行する」を掲げて真っ向から取り組む同社。マネージャーの篠さんより、「おトク」「自然」と差別化を謳うたくさんの新電力のなかで、生活クラブでんきを選んだ理由、SDGsへの眼差しや同社の理念、取組みなどを伺います。
 
講師: 篠 健司さん
パタゴニア日本支社 ブランド・レスポンシビリティ・マネージャー

 同社で長年にわたり環境プログラムの担当として非営利団体の支援を行い、現在はエネルギーを含むオフィスや店舗の責任ある調達の推進など環境インパクトの削減とサステナビリティの向上にフォーカスしている。また、1% for the Planet 日本窓口を務めるほか、公益社団法人日本自然保護協会の理事でもある。
申し込み〆切:9月17日(火)まで

託児〆切:9月6日(金)まで

生活クラブをはじめませんか?

40万人が選ぶ安心食材の宅配生協です

生活クラブ埼玉 公式SNSでお役立ち情報を配信中!
本文ここまで。
ここから共通フッターメニューです。
共通フッターメニューここまで。